2016年06月10日

●ブログの運営体制について

しばらく更新がお休み状態でしたが、今後の方針を思案中でした。

ぼちぼちと、サイトの構成等を手直ししつつ、進めてまいりたいと考えております。

2016年01月12日

●寒中お見舞い申し上げます。

本年もよろしくお願いいたします。

2015年12月16日

●師走につき

ご多忙中の折ご健康にはご留意ください。

2013年09月01日

●9月

気のせいでしょうけれど、時が経つのがだんだん早く感じてます。
今年も第3クールの最終月ですね。

カレンダーを見ると、今月は、3連休が2度あるんですね。
私は参加しませんが、近所でだんじり祭りがあったりします。

個人的には、静かに過ごしたいけれど、さて、どうなりますか?

2013年01月01日

●謹賀新年

謹んで新年のお慶びを申し上げます。

旧年中は大変お世話になりました。

本年もどうぞ宜しくお願い致します。

平成25年 元日

お写真は、平成24年8月29日自宅にて
「南インドのチキンカレー」
「サトイモのスパイス炒め」
「レモンラッサム」
「トマトライス」


2012年06月11日

●フェイスブックあります。

少し前から、facebookを使っています。
ブログより早く、ツイッターやmixiでは載せない情報を、更新中です。
facebookページ「おうちでインドごはん普及して委員会」も更新中です。

facebookご活用の方は、下記、IDで私を見つけてもらえます。

私と何で知り合いなのか、簡単にメッセージも添えて頂いたら、承認させてもらいやすいです。
「ダイビングをご一緒した」「何某カレー店でお会いした」「料理教室でご一緒した」「折りたたみ自転車のオフ会イベントでお会いした」「学校の同期、先輩、後輩」「ミクシィでマイミク」などなど。

IDで検索できます。
ID=masajan01

本名ご存じな方は、本名からでも検索できます。

素性を知らない且つハンドルネームの方はスルーしますが、それ以外は、別に何も制約ありませんよ。
私と面識ある方は、お気軽にお友達申請してください。

2012年01月01日

●Shri Balaajee Bhavan

新年早々ですが、おせちもいいけどミールスもね!

シリ・バラジー・バワンのミールスです。
ここは、2階がミールス食べるところで3階がA/C室だったように記憶しているけれど、現在2階がA/C室で一般に、オン・ザ・バナナ・リーフなミールスは3階で食べることができます。

とりあえず、番台みたいなところで、ミールスのチケットを買ったらそれを持って先ずは手を洗ってから席に着きます。
チケットをテーブルの上に置いたら、バナナの葉っぱをテーブルに強いてくれてそれと引き換えっぽくチケットは持っていかれちゃいます。
コップの水を手に取って、バナナの葉っぱにふりかけて、軽く拭きます。
このとき、手のひらに、砂っぽいものが触れましたけれど、今となっては、もうちょい丁寧に振り払っておけばよかったと思うものの、もたもたしているうちに、給仕されちゃいました。
しょうがないので、まぁ大丈夫か?と割り切って、ミールス・タイムのスタートです。
パヤサムは、バナナの葉っぱの茎元側が定位置です。

先ずは、パヤサムを口にしまして、これが何度か現地に行き、色々な場面からの情報収集の結果、現時点での私の見解として、ミールスを前にして、“いただきます”と言う代わりの礼儀となっております。
パヤサムは、この時点で食べきってしまう必要は無くて、この辺はお好みなタイミングで良いみたいなので、私は、最初の一口、パヤサムを喉を通す以降は、食後のデザート的に食べます。
パヤサムは、球技で言うところの始球式みたいな儀礼なので、ホントの食事開始の合図は、ダールからかかって行きます。
こういう食堂で食べるミールスって、気のせいなのかもしれませんけれど、けっこう軽いんですよね。ごはんなんて、ガツガツ食べられちゃいます。
炒め物も、ごはんの上で指で押さえて、ごはんと一緒に食べてもいい感じだし、汁系のなんかカトリに入っているカレーなんかも混ぜて、ちょっと食感を緩めて食べても良いですね。
クートゥとごはん、また前に混ぜ込んでいるものと一緒に食べてもいい感じです。
勢いがついちゃうので、なんぼでも食べられそうに錯覚しますけれど、ここで調子に乗ってお代わりとかしちゃうと大変なことになるかも?
この旅で、ミールスの食べ方として、この時点では意識していなかったけれど、今後やってみようと思うのは、“パチャリは、ほかのものと混ぜずごはんとだけ混ぜて食べるべし。”です。
ラッサム、モール以外は、一部例外を除いて混ぜ混ぜです。
クロージングは、サンバル→ラッサム→モールですかね。
色々と作法はある様ですけれど、私は、ラッサムからサンバルへは戻らないのを約束事にしています。